心地よい距離感


空間的にも心理的にも、
心地よい距離感ってのを僕は大切にしてる。

相手への気遣いではなくて、
自分のために。


例えばラーメン屋さんで、
カウンター席がガラガラなのにもかかわらず、
僕の隣(近く)に座ってくるおっさん、
不快なんですよね。。

おっさんが不快なのではなくて、
席が空いてるんだから広く使おうよ!という意味で。

あ、でも綺麗なお姉さんだったら嬉しいのかな。
ってことはおっさんが不快なのか?

まあいいや。


ほんでこれ、
相手が初対面かどうかってあんまり関係ないんですね、僕にとっては。

親友であっても親であっても。

「Mattyのこと好きだからトイレの個室もついて行っていい?
と聞かれたらやめてって感じがします。

(出せるものを気持ちよく出せなくなるから)

僕にはそういう感覚で、
心理的にも空間的にも時間的にも、
心地よい距離感がほしいってことです。


『可愛いままで年収1000万円』などの著者である宮本佳実さんが、
何かの本で「友達との旅先でも一人になれる時間を作る
というようなことを書かれていました。

これにとても共感できたんです!

女性って割と、集団行動が好きなイメージがありましたが、
女性でさえそういった距離感を心地いいと感じる人がいるのなら、

男である僕はより距離感を持つことを受け入れていいよな。
と思えたのでした。


うまく言えないけど、
空間的にも心理的にもネチネチしてる人って、
生理レベルでなんか苦手なんですという話でした。


みんなちがって、みんないい。(パクり)




常識に合わせるのではなくて、
自分に忠実になっていく。

そんなきっかけになれば幸いです!

サンクチュアリ出版さんにて開催、


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ほんじゃ!

マジックアーティスト Matty