自分だけの意味を見出す 〜「マジックディレクション」という活動〜

僕は
「マジックアーティスト」の他に、

「マジックディレクター」
という肩書きを名乗っています。


それは、

僕の活動が
「マジックディレクション」
だと思っているからです。

僕が自ら定義した言葉ですけどね。


【Direction】

道順(の案内)、方向、
目的意識、目標、
〔映画や舞台の〕監督をすること、
〔楽譜に書かれた〕指示、
〔オーケストラなどの〕指揮、

こんな意味があるらしいです。


またマジックにおいては、

「(意識や目線を)誘導する、導く」
という意味もあります。


人の人生を、
よりいい方向へと導く、
ともに歩む。

そんな魔法の導きという意味で、
「マジックディレクション」。


おしゃれでしょ?笑


自分の活動の定義、
自分の肩書きを自ら創り自ら見出すと、

そこにとても愛着を感じます。


「これをやりなさい」

と強制された仕事にはやりがいを感じられないけど、

自ら「こうしたい」と思えたお仕事には
真剣に情熱的に取り組める、

そうじゃないですか?


だからこそ、
自分の仕事に自ら意味を
見出す、生み出す、創り出すって、

とても大切だと思うのです。
とても創造的で、
とても人間らしい活動です。




あなたの人生、

あなたが脚本家であり、
あなたが監督であり、演出家であり、
あなたが主役です。

(ひとりひとりが人生の主役であり、
  誰かの人生にかけがえのない脇役)


「マジックディレクター」って、
とってもオシャレな仕事だと思いません?笑

僕この意味を見出した時、
最高の仕事(生き方)だと思いましたからね!


あなたもまた、

あなたの人生、あなたの仕事、
あなたの役を思い出してほしい。

もっと人生を楽しくおしゃれにデザインしてほしい。

そんな気持ちから、
僕はマジックディレクターをやってます。


自分ならではの
仕事、アートを創りたい方はぜひどうぞ。

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マジックディレクター Matty




One Direction - One Thing

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